Home > アーカイブ > 2007-12

2007-12

大峡のカードケース


先日プレゼントでもらった大峡の長財布に続いて、大峡のカードケースを購入しました。
結構僕はカードを持っているので、長財布にカードをいっぱい入れるのはまずいと思いの購入です。

やはり、大峡の作りは本当に丁寧で、皮の質も最高だし縫製も緻密ですね。

一度はチョコで購入したんですが、牛の皮に生きている時の傷がついていて、それはそれでかなり貴重なものなんですが、ちょっと傷が目立ちすぎていたので、交換しました。

結局、チョコと茶で迷った結果、今回は長財布とそろえる意味でにしました。

では写真を載せますね。
画像はクリックで拡大表示できます。

全文を読む

PCと小物


去年の誕生日に、兄から革製品の小物をもらって以来、革の製品に興味を持ってます。
なんでこんなに興味持てるんだろーと考えてみたら、自分の趣味との意外な共通点が分かってしまったのです。

全文を読む

大峡の長財布


ずーっと欲しかった大峡の長財布を誕生日プレゼントとしていただきました。

実際に阪急にいって、本物を見たときは、ネットの写真とかとは比較にならないくらい重厚感というか立派な質感があって、少し興奮してしまいました。

では、とりあえず写真を載せようと思います。
画像はクリックで拡大表示できます。

全文を読む

研究報告_vol.3


そして、研究報告_vol.3として、今日発表してきた、僕自身の提案手法のレジュメとスライドを紹介します。
データマイニングの観点から変化点検出を利用したネットワークセキュリティの応用法について提案しまいた。
発表を聞いていた人達からの評判もよくて、「発表がよくて感動した」と言ってくれた人もいたり、大成功でした。
変化点検出とトラフィック特徴の相関関係を用いた手法です。

■後期発表会資料 – トラフィック特徴量の時系列データにおける相関特性を用いた変化点からの異常検出
・トラフィック特徴量の時系列データにおける相関特性を用いた変化点からの異常検出(レジュメ).pdf
・トラフィック特徴量の時系列データにおける相関特性を用いた変化点からの異常検出(スライド).pdf

研究報告_vol.2


さて、次は前期発表会で紹介した内容のレジュメとスライドです。
前期発表では、現在オンラインで扱うことができるエンジンで最も精度がいいといわれているChangeFinderと呼ばれる変化点検出エンジンの理論と考察を行い発表しました。
これが、僕が「変化点検出を用いたネットワークセキュリティ」の研究をしようと思ったきっかけになりますね。
とりあえず、すばらしいエンジンです。

過去の記事で、これはプログラムに実装し、検証済みです。
記事:変化点検出エンジン

■前期発表会資料 – 統計的手法による時系列からの外れ値と変化点の検出
・統計的手法による時系列からの外れ値と変化点の検出(レジュメ).pdf
・統計的手法による時系列からの外れ値と変化点の検出(スライド).pdf

Home > アーカイブ > 2007-12

検索
フィード
メタ情報

Return to page top