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2010-01

GAZIANO & GIRLING CAMBRIDGE


エドワードグリーンでビスポークの総責任者をしていたガジアーノさんと、ジョンロブロンドン出身のビスポーク業界では知らない人はいないビスポーク職人のガーリングさんが協力しスタートした靴屋さん。

それが、GAZIANO & GIRLING。

エドワードグリーンの木型とジョンロブロンドンのビスポーク技術が融合した靴といえる。

レディメイドではほぼ最高に近い出来なんではないだろうか。

モデルはCAMBRIDGEと呼ばれるパンチドキャップトゥで、アッパーはビンテージオークと呼ばれる革である。木型は、Tony Gazianoさんの名前を冠したTG73と呼ばれる、スクエアトゥの木型だ。

Tony Gazianoさんは、グリーンの82や888の木型を起こした人でもあり、888と非常に似ており、さらにエレガントさが増している。

おそらくは、GAZIANO&GIRLINGの最も定番のパターンでは無いだろうか。

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大峡のジャーマン・シュリンクレザーのポーチ(ラージサイズ)


またやってしまった。

財布や小物を複数持ち歩くため、女性が持っているような化粧ポーチが欲しいなと思っていた。

ポーチだし、いいものでもそこまで高くないだろうし、どうせならいいものを・・・・・

みたいないつもの考えで、非常にベストなサイズのポーチがあったので買ってしまいました。

それが大峡のジャーマン・シュリンクレザーのポーチ。

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万双のブライドル ロディアパッド(A4)


僕は、自分の考え等をまとめるとき、ホワイトボードに思いついたことを書きなぐり、整理していく。

ホワイトボードが無い場合は、A4のノートなどを使用する。

ちょっと前に、メモ帳サイズのノートをかったが、小さすぎておもうように使うことができない。

どうせなら、メモ帳もA4サイズの大きなものにしよう。

そして、どうせならメモ帳カバーもいいものに。。。。

といういつもの流れで購入したのが、万双のブライドルロディアパッド(A4)である。

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